case119

彼が販売をしている所へたまたま母に紹介され行った所、いろいろ話してるうちにサッカーをやっていた事が解り、私もフットサルをやっていたので誘ってみたらそこから親しくなりました。

性別 女性
出会った当時・あなたの年齢 37歳
出会った当時・あなたの職業 パート
出会った当時・あなたの年収 200万
お付き合いしたお相手・年齢 34歳
お付き合いしたお相手・職業 販売員
お付き合いしたお相手・年収(推定) 400万
男性年収 400万代
出会った場所 彼がキャンペーンで販売していた所
付き合い始めるまでの期間 1カ月くらい
お相手に一番魅力を感じたところ 背の高い所
お相手に二番目に魅力を感じたところ
お付き合いした期間(結婚までの期間) 1年
最終 お別れした

ご飯に誘われ、行って帰った後にたまたま彼のパソコンが壊れてしまい、パソコンで仕事をしなければならないので貸してくれないかということでうちに来て、その流れで宅飲みしたので、飲酒運転で帰す訳には行かないので泊まっていったら?ということに。

布団をひいて、私は違う部屋で寝ようと部屋に入ったら、彼が来て
「何もしないから一緒に寝てくれないか?」
と言うので、

「しょうがないなぁ」
と一緒に寝たら、本当に何もしなかったので、

年下ということもあり、偉かったねと誉めると、「有言実行の男なんで」と。

でも、そこから何となく気になり初めてるときに彼が来て、
「好きになりました。」
と告白され付き合うようになりました。

その後、彼の仕事が数ヶ月で全国を飛び回る仕事だったので、遠距離に

何度かその仕事先の土地へ旅行がてら行ったりもしたのですが、やはり毎日のラインも気まずい雰囲気になり、自然消滅してしまいました