case104

出会ってから、その女性とはお互い実家だったため週に1回ほどデートしていました。私のほうも、何店舗も違う場所で働いていたため時間がなかなかとれなかったため、仕事終わってから休憩室でたばこを吸いながら話をしていました。

性別 男性
出会った当時・あなたの年齢 35歳
出会った当時・あなたの職業 お総菜専門店
出会った当時・あなたの年収 300万
お付き合いしたお相手・年齢 25歳
お付き合いしたお相手・職業 とんかつ店
お付き合いしたお相手・年収(推定) 400万
男性年収 300万代
出会った場所 休憩所でよく話すようになった。
付き合い始めるまでの期間 半年間
お相手に一番魅力を感じたところ 仕事を特に頑張っていて、アニメ好きだったところ
お相手に二番目に魅力を感じたところ 自然体の人だったところ
お付き合いした期間(結婚までの期間) 1年間ほど
最終 お別れした

その後、ファミレスでごはん食べながら自然体でどんな人か話してお互いを理解をしていました。何回か話しているうちに相手が好きになったと感じたので、いつの間にか付き合うことになった。

しかも、神奈川県に住んでいたときだったので、相手の実家に行ったときに料理ができなかったので、自分が作ったりしていました。

いつかは、「ずっと一緒にいたい」
と言われたので同棲していました。

彼女の性格はとっても寂しがりやで、けんかした時に仕事にまで影響を及ぼす人でした。

別れた理由は、自分自身耐えられなくなってしまい、
「やっぱり本気で好きじゃない」
と言ったのがきっかけでしたね。

結婚できる相手かどうかの判断もしていたので、彼女自身を裏切る形になりましたが、その後結婚したみたいです。