case145

転勤を機に交際スタート。その後、遠距離を3か月続ける。
相手から「このままでは別れることになるから一緒に住みたい」と言われた。

性別 男性
出会った当時・あなたの年齢 31歳
出会った当時・あなたの職業 会社員
出会った当時・あなたの年収 550万
お付き合いしたお相手・年齢 21歳
お付き合いしたお相手・職業 サービス業
お付き合いしたお相手・年収(推定) 400万
男性年収 500万代
出会った場所 スノーボード
付き合い始めるまでの期間 3カ月
お相手に一番魅力を感じたところ 性格
お相手に二番目に魅力を感じたところ ルックス
お付き合いした期間(結婚までの期間) 8カ月
最終 結婚した

その後仕事も辞め、車を売り一緒に住むことになる。
相手の親御さんに挨拶に行くと、
「1年以内には覚悟を決めてくれるのね?」とクギを刺される。

結婚はしたかったが、なかなかいい相手がいなかったこともあり、自分としても結婚はしたいと思っていた。

相手は金銭面で苦労をしていた相手だったので、浪費もせず家事も進んでやってくれるタイプであり、こちらとしては文句のつけようも無かった。

そもそも12歳も年齢が離れている相手と付き合うということを考えもしなかったが、苦労している分考え方もしっかりしているので、交際期間が長くなっていくごとに結婚という意識は強くなっていく。

結婚記念日は忘れにくい日にちにしようと思っていたので、そのターゲット日から逆算して1ヵ月前にプロポーズ。

めでたくご了承頂き、今日に至ります。