case136

お見合いをして、初めて二人でデートをしたときの帰りに、電車の中で話に夢中になってしまい、降りる駅を相手が逃してしまい、はぐれてしまいました。まだ、連絡先を交換していなかったので、自分が降りた駅で、私はずーっと待ち続けていたのですが、相手(夫)は事務所に連絡してさっさと帰宅してしまい、会えずじまいのアクシデントがありました。

性別 女性
出会った当時・あなたの年齢 42歳
出会った当時・あなたの職業 派遣(事務職)
出会った当時・あなたの年収 200万円
お付き合いしたお相手・年齢 45歳
お付き合いしたお相手・職業 地方公務員
お付き合いしたお相手・年収(推定) 500万円
男性年収 500万代
出会った場所 結婚相談所を仲介としたお見合い。出会った場所は、横浜駅近辺のホテルの喫茶室
付き合い始めるまでの期間 出会ってから3カ月程度してから
お相手に一番魅力を感じたところ 優しく誠実さが感じられたところ。
お相手に二番目に魅力を感じたところ 周りのことをあまり気にしないところ。一緒に居て楽だったこと。
お付き合いした期間(結婚までの期間) 約半年間
最終 結婚した

仲介をした結婚相談所の人に、「その人は辞めた方が良い」と言われたにもかかわらず、何かひっかるところがあり、お付き合いを続けました。

デートをするときは、必ず晴天になり、どんなに会う前に悪天候であっても、約束した時間になると晴れるというジンクスがあったことを覚えています。

少しの間、結婚は意識せずに遊んでいましたが、年齢が二人ともいっていたので、周り(家族や結婚相談所の人)から圧倒的な力がかかり、結婚しなければならない雰囲気になって結婚をしてしまった感じです。
短い期間でしたが、今思えば楽しい恋愛期間でした。